セミナー情報

セミナー情報


 

 

 

この手は、愛する家族のために

 

 

 

私には 16歳4ヶ月で息を引き取った、

 

『レオ』 という名の

 

ラブラドール・レトリバーの男の子がいました。

 

 

大型犬で16歳というと人間だと約117歳の超ご長寿。

 

でも、ただのご長寿犬ではなく、

獣医さんに「大型犬でこの状態は奇跡だ」と褒められ、

最期まで元気いっぱいな子でした。

 

そんなレオも15歳になってから辛い想いをしていたのですが、

寄り添ってヒーリングをしてあげることで、

苦しむことの無い、元気で穏やかな最期を迎えることができました。

 

介護も覚悟していたのですが殆ど手を煩わすことはなく、

若い丈夫な頃のように

飼い主に手をかけない優しい子でした。

 

多くのペットちゃん達に

レオのように最期まで“その子”らしく、

 

苦痛が無く幸せに暮らせる時間を

諦めさせたくない。

 

あなたと一緒に

元気でいさせてあげたい。

 

この想いとヒーリング技術を届けたくて、

命を救ってくれた動物達に恩返しがしたくて

公認インストラクターとなってお伝えすることを始めました。

最期までお元気ご長寿犬だったレオが

どんな状態だったかというと・・・

 

息を引き取る数時間前まで

「お散歩に行こう♪」と言って自分の足で歩き、

しっかりとご飯やオヤツも食べて

(当時1歳だった私の娘レイが食べこぼした梨も拾い食いしてw)

レイの子守りをしていました。

 

そして、いつもどおり夜に布団に入って寝て、

そのまま目を覚ますことはありませんでした。

 

声も出さず、苦しむ事も無く

穏やかにそのまま永久の眠りにつき、

そばにいた母も気がつかないくらいでした。

 

ヒーリングを始めてからかなり元気になって若返っていて、

まだまだ一緒にいられると思った矢先の出来事にかなり動揺しましたが、

 

何一つ苦しむ事なく

穏やかな最期を迎えさせてあげることができ、

飼い主としても幸せな晩年でした。

そんなレオも亡くなる約6ヶ月前、膀胱炎に悩まされていました

これまで風邪一つひいたことがなかったのに、

薬で治してはまた再発を何度も繰り返して出血して痛くて歩けない…

といったことが 二ヶ月ほど続きました。

年齢も年齢だから死ぬまでずっと繰り返し、

その度に弱っていくでしょう・・・

覚悟してください

 

と、病院で言われてしまいました。

 

これまで元気だったのに、

もう老い先が短い残りの時間を

どうして苦しまなくてはいけないのだろう・・・

 

 

とても悔しくて、

泣いてばかりいました。

 

病院では再発したら薬を飲ませてただ抑えるだけで、

根本的な解決にはならない… 

 

薬だって、飲めば飲むほど肝臓と腎臓に負担がかかる

 

ハーブでも何でも自分に何かできることはないだろうか?

私の命を救ってくれ、

 レイという命を紡いでくれて

本当の父親のようにレイを愛してくれるレオに恩返しがしたい

 

残された短い時間、痛みや苦しみがなく

穏やかで幸せだと感じる時間を、少しでも多く過ごさせてあげたい

 

 

そう思っていろいろと調べていた時に知ったのが

 

『ペットヒーリング整体』でした。

 

 

正直、

 

 

怪しい・・・

何のスピリチュアル!?

本当に大丈夫なのか???

 

 

と、半信半疑どころか不安だったのですが(笑)、

 

 

効かないことはあっても悪いことはなさそうだし、

 

薬で治してもどうせ再発するし、もうこれしかない!!

 

 

レオが穏やかに暮らせるなら

何でもしてあげたい!!

 

レオが幸せに過ごせる時間を諦めたくない!!

 

 

と、思い切って飛び込んでヒーラーとなりました。

ペットヒーラーになって 早速レオに試してみたところ、

薬を飲ませて2〜3日で治まっていた出血がたった1日で治まり、

約2ヶ月近く繰り返し、老犬で免疫力も弱いから再発は仕方が無いと、

さじを投げられていたのに、二度と患わなくなりました

そう、患った膀胱炎は早く回復させ、その後は予防して患わせずに済んだのです。

弱った足腰も痛みが取れて歩けるようになって、鎮痛剤を手放せたので副作用からも解放されました。

その後は認知症も良くなり、

最期まで毛艶も良く、体重の減少も落ち着いたりして、獣医さんには「奇跡だ」と褒められました。

医療費を抑えることができたのはもちろんですが、

何より穏やかな最期を迎えさせてあげることができて

本当に良かったと思いました。

(怪しいと思ったけれど、勇気を出して飛び込んで良かったですw)

 もしあの時、

ヒーリングが出来るようになっていなかったら…

 

レオは膀胱炎を繰り返し、

足腰の衰えも酷くて大好きなお散歩にも行けず、

どれほどの痛くて苦しい想いを最期までしたことか… 

 

もしかしたら 病院で息を引き取ったかも…

 

考えるだけでも胸が痛くなります。

 

そして、

もし、もっと早くこのヒーリングのことを知っていたら

レオとレイはもっと長く一緒に過ごせたのではないか…?

 

と、後悔をしています。

 

レオの他にも施術をさせていただき、

 

原因不明で足を引きずっていた子が

その日のうちにちゃんと歩けるようになった

 

原因不明のてんかんが治まった

 

腫瘍が小さくなった

 

抗がん剤を手放せるようになった

 

などといった嬉しいご報告を頂いています。

 

ペットヒーリング整体は

誰でもできるカンタンメソッド

 

ヒーリングには、特別な能力が必要なんじゃないか?

 

ベースになっている気功は難しくて、

出来るようになるまで時間がかかるよね!?

 

そもそも、ペットヒーリング整体ってスピリチュアル?

 

・・・・・・

 

「気功」と聞くと時間とお金がかかるし、難しく感じてしまいますし、

 

「ヒーリング」と聞くと

怪しくて、特殊能力が必要なのではないかと思われがちですが、

 

ペットヒーリング整体は

気功も何も知らない私ができるようになったぐらい、

1日で出来るようになるカンタンメソッドなのです。

 

私の他にも同じくヒーラーになって、

現在、62人の方が 愛犬・愛猫のホームドクターとなり、

自宅でケアしています。

 

橋本和恵さん 40代 主婦

『薬の量は半分になりもう糖尿病の特徴的な症状なし』

今年2月に糖尿病と診断されました 診断時の血糖値は850、6月に体験セミナーを受けた後から10月現在は100まで血糖値が下がり、多飲多尿なくなり、体重が増え始めました。 獣医さんが言うには、 「治そうというチカラがはたらくようになった」 と言われました。 現在、薬の量は不要になり、糖尿病の特徴的な症状は なくなりました。 以前より表情豊かでコミュニケーション良好です。

斉藤薫さん 30代 ドッグリフレクソロジスト 橋本和恵さん 40代 主婦

『入院費30万円⇒0円に』

先月、体調をくずし3回も入院したクルミですが現在はとっても 元気になりました!! 家族はヒーリングなど信じない!と言った感じでしたが、 このように確実に良い方に変化していってびっくりしてます! 【動物病院での検査結果】 5/11⇒体重:3.94kg 血糖値:584、5/29⇒体重:4.15kg 血糖値:126、5月半ば辺りから、血糖値が大きく下がりました! また 4月GA 数値40 7月GA 数値12にまで下がりました! 少しずつ体重も増えドッグリフレが出来るようになりました! おもちゃで元気に遊んでいます! ありがとうございます!(^o^)/

伊東 藍さん 30代 自営業

『3.6kgまで落ちてしまった体重が4.0kgまで戻りました』

愛猫の腎不全で、水分量、食欲が減り、4月末にペットヒー リング整体 養成講座を受講を決意しました。毎日ヒーリ ングと氣を高める為の体操を欠かさず行っています。 あれから3ヶ月。 食事量と水分の摂取量は当時の3倍ほどになり、 今では手作りご飯をおかわりする程になってくれました。 3.6kgまで落ちてしまった体重も4.0kgまで戻りまし た。 家中を走り回って腎臓が弱いという事を忘れてしまうくら い元気に過ごしてくれています。 また、玄関でスリスリをしてくれる姿に、片手を上げてご飯 を催促してくれる姿に、これまで以上の幸せを感じていま す。ありがとうございます。(*^^*)


 

動物は、痛みや苦しみを言葉で伝えることが出来ません。

 

それどころか痛みを隠したがります

 

なぜかというと、

痛みを天敵に知られると襲われるという、動物の本能があるからです。

 

レオの膀胱炎も出血して気がつきましたが、人間と同じく、

頻尿や残尿感等の症状が出血に至るまでに症状があったはずなのです。

 

獣医さんの診断を聞いたとき、

「えっ?!元気にしてたのに何で?! しかも、死ぬまで繰り返すの?!」と、

本当に驚き、気付いてあげられなかった自分に腹が立ちました。

 

 

そう・・・

動物の場合、目に見える症状が出るころには、重い病気になっていて

 

 

「末期です」

 

 

と診断されるということも少なくないのです。

 

昨日まで元気だったのに、なんかグッタリしてる…と思って病院に連れて行ったら、

 

・白血病で緊急輸血が必要

・癌が転移しすぎて手術ができない…

・余命○ヶ月です…

 

等といった診断された、という話しもよく聞きます。

こうなるとあなたも辛いでしょうが、一番辛いのはペットです。

 

酷くなってから気がつくと、

  • ペットがとても痛かったり苦しい想いをする
  • あなた自信が悲しかったり辛い想いをする
  • どんなにいくらでもお金をかけても良いと思うけれど、経済的負担は心の負担につながる

といったことが起こります。

 

 

そして、最終的に、

 

病気による身体の辛さに加えて、

大好きなあなたに負担をかけていることに

申し訳なさを感じてしまうあなたのペットちゃん

 

なのです。

 

こういった状態になるとペット達はどうするかというと、

  1. 大好きな飼い主さんのために頑張らなくちゃ!と思って元気になろうとする
  2. 不安そうな飼い主さんを見て「わたし(ぼく)、ヤバいんだ…」と感じて元気がなくなる
  3. 飼い主さんの心配のエネルギーに引きずられて悪化する
  4. 飼い主さんの悲しい顔を見たくなくて“旅立ち”を選んでしまう

といったことが起こるのですが、

基本的に飼い主想いで、しかもストレスに弱い動物達は、

悲しいことに2〜4 のどれかになってしまいがちです。

 

何度も言うようですが、一番辛いのはペットなのです。

 

 

酷くなったり病気になる前に、一番近くにいるあなたが毎日少しずつでもケアができたら、

痛い想いをさせなくて済むかもしれないのです。

 

ペットヒーリング整体では不調を改善に導くことができますが、

たくさんの元気な時間を過ごして欲しくて、予防獣医学にも力を入れています。

 

起こったことに対して抑えたりするのではなく、

日頃から自然治癒力を上げてあげることによって予防も可能なのです。

 

セミナーではどんなことをするの?

 

現在、ペットヒーリング整体では、

まずは氣があることを確かめたい人のための「ペットヒーリング体験セミナー」と、

ペットヒーラーであり、我が子のホームドクターを育成する「ペットヒーリング初級・中級講座」があります。

 

あなたに合った状況に合わせてセミナー・講座をお選び頂けます。

 

そして、ペットヒーリング中級講座をご受講された方が入ることができるコミュニティ

「ペットヒーリングラボ」がございます。

 

ペットヒーリングラボでは、情報のアップデートはもちろん、

同じように家族のために頑張る仲間との情報交換ができます。

 

仲間がいることによって、一人では大変なことも楽しく続けることができます。

 

ペットヒーリング体験セミナー

「私なんかが氣を感じることが出来るのかな…?」とご不安な方、「ペットヒーリング整体についてもっと詳しく知りたい」という方のための、氣を体験することができるセミナー。氣のワークでは不思議な体験ができます。

【現在、開催未定】

ペットヒーリング初級・中級講座

「体験を受けている時間もお金ももったいない」「とにかく早く不調を改善してあげたい」「氣やエネルギーについては理解がある」と、早くヒーリングを施してあげたい方のための癒しの時間。

*講座リニューアルのため、現在開催予定はございません

レオにヒーリングできたのは、たったの4ヶ月でした。

 

でも、最期まで元気で穏やかに過ごせた姿を思い出すと、 

「レオが幸せでいられる時間を諦めなくて良かった」と思います。

 

この飼い主さんが撫でて回復に導いてあげる『ペットヒーリング整体』

愛するペットのためにどうぞ体験してみてください。

 

きっと希望がみつかります。

この記事を必要な人のためにシェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする